>  > 腕がつりそうでしたけどね

腕がつりそうでしたけどね

腕がつりそうになったのは生まれて初めてかもしれません。別に運動していた訳ではない自分は、そもそもつるほど自分の体を追い詰めるようなことはありません。だからこの前の風俗で女の子を潮吹きさせようと思って頑張ったら腕がつったなんて、本当に生まれて初めてですよ(笑)スポーツではつったことがないのに風俗でつりそうになる。間抜けと思われるかもしれないですが、自分にとっては勲章のようなものです。つっただけであればただの大馬鹿野郎かもしれません。でもつりそうになりつつも女の子を潮吹きさせられたので良いでしょう。やはり潮吹きは最高です。あれを間近で見るのは興奮しますし、何よりそれを自分がもたらしているって点がポイントですよね。自分の指によって彼女が感じているだけじゃないんです。潮まで吹いたんです。潮吹きっていうのは興奮するためのものではなく、自分にとって自尊心をかけたプライドそのものなので勝利出来て良かったですよ。

楽しく利用できなかった

しっかりとした対応をしてくれるような風俗嬢って世の中にはそんなに存在していないんですよ。自分が今回利用したデリヘルでもやっぱり対応はいまいちというかんじでした。というのがこちらが何を求めているのかをこれでもかというくらいに追及をしないんですよね。今回の風俗嬢はとりあえずお客さんは抜けばいいんでしょと言葉には出さないものの心では絶対にそう思っているのが丸わかりの風俗嬢というタイプでした。自分は結構攻められるよりも攻めるほうがすきなのですが、それもこちらから積極的に発言しないと分からないんですよね。しっかりとしたエロいテクニックを持ち合わせているのは間違いないのですが、空気を読む、相手の気持ちを察するという事ができていないため、総合評価としてはいまいちという感じでしたね。やっぱりデリヘルは接客業ですので、相手のことをしっかりと考えることが出来る女の子というのが人気が出ていますので、そのような子を選べば楽しく利用できるでしょう。

[ 2017-02-20 ]

カテゴリ: 風俗体験談